2010年5月23日日曜日

玉置浩二と青田典子が香港へ出発

ラブラブ出国だそうである。

なんでも香港で開かれるアルバム発売とアジアツアーの発表会見に向かうそうである。

なにしろラブラブ出国なので、おめでたい限りであるが、玉袋タマちゃんなんかは「バカップル」と古めかしい揶揄を持ち出して、ついでに自分の本「絶滅危惧種見聞録」を宣伝しているのである。

まあ、べつにタマちゃんの本を宣伝する義理もないのであるが、まあ、これを膨らませろといわれても、これ以上どーでもいい話題もないので、タマちゃんでも持ち出さないと持たないのである。

ううむ、ひどい掘り方であるが、まあ、ずるずる掘ってればなんか出てくるかもしれないのである。

まあ、タマちゃんはおじさんおじいさんと付き合うのが大変うまい不思議な芸人で、老人芸というのかなんなのか、自分より20歳も30歳も上の人と楽しくお遊びになってるそうである。

ううう、玉置、青田からどんどん離れていくのであるが、なにしろ、玉置さんと青田さんの恋愛事情がどーなろーが何にも興味がないので、コメントが何にもないのである。

とにかく勝手にお付き合いいただいてけっこうけだらけであるので、香港でも北京でも平壌でも地の果てまでも行っていただいてなんにも不都合はございませんのである。

しかし、まあ、どーせそのうちお別れになるのは目に見えてるのであるが、これでお別れなると、青田さんはまたこのネタで当分食えるので、青田さんには実においしいっちゃおいしいお付き合いであるのである。

まあ、玉置さんとして今までの大活躍に加えて、さらにもうひとつ武勇伝が増えたわけであるが、べつに玉置さんはこれをネタになんか仕事がくるわけでもなかろうし、これでさらにCDが売れたりダウンロードが殺到したり、その他の仕事が増えたりするとは思えないので、おいしいかどうかはなかなか難しいところであるが、もちろん大きなお世話であるのである。

まあ、こんなところでひとつ。