2010年6月4日金曜日

北の湖部屋超満員

木瀬部屋の力士31人が例の問題で北の湖部屋に移籍して、北の湖部屋は総勢46人となって、今日は40人以上が土俵で四股を踏んだりしてる写真を見てると、すごいね、普通の人の倍以上あるなにしろでかい男が40人だから、これ、稽古するっていっても、土俵をもうひとつどこかに作らないと、困るだろうねえ。

実際に稽古場に入りきらなくて、玄関先で四股を踏む力士もいたそうである。

北の湖親方はまあ、前理事長であるから、このぐらいの人数をあつかうのはどーってこともないとは、思うが物理的に稽古がし難いだろうから、タニマチはどげんかせんといかんわけであるが、あたしはべつに宮崎出身ではなく東京生まれの東京育ちで東京地方在住であるのである。

世の中はなにがあるかわからないわけであるが、力士のスカウトであちこち飛び回っても力士の集まらない部屋もあれば、入りきらなくなってしまった北の湖部屋もあるわけである。

それで、人数が倍ぐらいに増えたので、その食料の米の山をテレビのニュースでやってたのであるが、まあ、べつに当たり前のことであるので、感想もないのである。

まあ、相撲は部屋別総当りということで、同じ部屋の力士同士は当たらないのであるから、おまり他人数の部屋というのはよろしくないわけであるので、まあ、このまま行くのか、さらに他に振り分けるのか、どうなるかわかりませんが、まあ、わきあいあいとゆーことでけっこうなことである。

まあ、力士の皆さんがどうしたってことじゃないわけであるので、まあ、わきあいあいとゆーことでけっこうなことであるのである。