2010年12月24日金曜日

インフルエンザ全国流行入り、 A香港型が主流

24日に国立感染症研究所は、全国約5千の定点医療機関から報告された1週間のインフルエンザ患者数が6758人になったと発表したのである。

全国的な流行入りの指標である「1医療機関当たり1人」を上回ったそうである。

厚労省によると、この時期の流行入りは平年並みだということである。

1医療機関当たりの患者が多かったのは佐賀、長崎、北海道の順で、検出されているウイルスは、A香港型が6割程度と最も多く、昨年発生し大流行した新型、B型と続くということである。

ううむ、まあ、今年もいよいよインフルエンザの時期に突入したのである。

あたしは予防接種なんか受けないので、まあ、とにかく早めに感染して、早めに免疫をつけたいわけであるが、これがなかなか移らないのである。

まあ、移ったら移ったで、2週間ぐらいうっとおしいことになるのであるが、まあ、そんなこと心配してるのはいやなのでできるだけ人ごみにいって早めに感染したいわけである。

それで、今も、某近所のショッピングセンターに買い物行ってきたのであるが、移ったようすはぜんぜんないのである。

あたしは移るとその場でちょーしが悪くなるので、すぐわかるのであるが、潜伏期間てなもんはないので、なんだろこれ、ウイルスに対する感受性が高いのか、敏感すぎるのか、まあ、あたしはたいていの人にわからない気がよーくわかるわけであるから、まあ、異常といえば異常であるので、体調の変化に極端に敏感であるとはいえるわけである。

まあ、あたしの場合そのA型がB型かはともかくとして、それが移ると、とりあえず猛烈に喉がいたくなって、猛烈に熱が出るのであるが、医者には絶対に行かないので、市販の感冒薬をかって置くだけであるのである。

しかしそれも、くしゃみ3回ルル3錠とかベンザてな、ほとんど効き目が無い代わりに飲んでものたいした副作用もないお薬を飲むのであるが、できれば飲みたくないのである。

まあ、あたしはそれなりに中高年でありますので、免疫力もそれなりに低下してると思うのであるが、限界に挑戦であるのである。

どこまでいけるのか人体実験であるのである。

だから、いっさい、インフルエンザの予防はしないのであるが、先日のニュースでキノコを食うとインフルエンザの症状が軽くなるとのマウスの実験結果を報道してたので、まあ、これ、あたしはキノコはなんに限らず嫌いではないので、どんどん食うことにしているのである。

皆さんもキノコをたーくさん食べようではありませんか。

いや、あたしはホクトのまわしもんじゃありませんよ。

ううむ、まとまりが悪いな。

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