2010年12月28日火曜日

海老蔵示談緊急会見

今、海老蔵が元リーダーとリオンくんの二つの示談の会見をしているのである。

まあ、こうなると何がなんでこうなったのかぜんぜんわからないのであるが、まあ、いろいろあるんだろうと思うのであるが、なんなんだか。

元リーダーの方は3年前から面識があるといってるが、海老蔵の方はいろいろな人にあうので、ぜんぜん覚えていないそうである。

半年前に電話で話したことがあるといってるそうだが、記憶をたどるって、いまになって初めて認識したそうである。

相手の方が全治2週間の怪我を海老蔵さんの粗暴な振る舞いで負わされたと言ってるそうであるが、海老蔵さんは記憶がないと言ってるということであるが、海老蔵さんは記憶にないが、そうであれば大変も仕分けないとおっしゃっているのである。

元リーダー側から示談の申し出があったので、これ以上はもめたくないので示談するということである。

伊藤リオンが反省しているということを鑑みて、早期の社会復帰をせつに望むという上申書を提出するそうである。

伊藤リオンは海老蔵さんに今後いかなる接触もしないてな確認書を作成し、示談をするということである。

海老蔵さんは日頃の言動や酒癖の悪さにこの原因があったとみとめ、家族のおられるリオンさんの社会復帰をせつに望むということであるのである。

なんらかの形で海老蔵さんの頭がリーダーに当たった可能性があるとの現場の証言があるが、海老蔵さんはその記憶がないと一貫しているそうである。

海老蔵さんの酒の飲み方について、弁護士側が反省すべき点があることを海老蔵さんにいい、海老蔵さんが示談を決意したということである。

まあ、この騒動の問題はつまり、やっぱり海老蔵さんの酒癖であるということである。

これで、リオンくんの起訴はどうなるんでしょうか。

これでも、検察は起訴するのかね。

検察はまあ、酔っぱらいのけんかとはいえ、問題が有名な暴走族がらみであるということで、検察もいけると考えているのかもしれんが、まあ、海老蔵さんはこれ以上こじらせて、今後もずーっとリオンくんの裁判に呼び出されてはなにもいいことがないので、とにかくこのまま、穏便に収めたいところであるのがこの示談の本意かね。

そらそうだね。

しかし、一般人ならよくある、横丁の酔っぱらいのけんかですむ話しが、この大騒動になるのであるから、まあ、名前が大きい人ほど、日頃の言動、行動、酒癖、女癖、男癖に気をつけなければならないということがよーくわかった騒動であるのである。

へー、酒を飲める人と飲めない人はDNAが違うそうである。

ルーツは縄文時代まで遡るそうである。

これはテレビでポンか。

ううむ、どんな内容なのか、とにかく見てみるのである。

忘年会楽しい、そんな人とはべつに、この時期を憂鬱な気持ちで迎える人がいます。

だいぶ努力したんですけど、強くならないんですよ。

この日はお得意先との忘年会がまっていました。

早くこの時期が過ぎ去って欲しいですね。

かんぱーい。

5分もたたないうちに顔が紅潮してきました。

人生の楽しみの半分ぐらいがないような気がしますね。

二人のDNAを調べてみました。

酒が強い記者と比べてみました。

アセトアルデヒドを分解する酵素の働きがひとによってちがいます。

AAタイプが弱いタイプで、GGタイプは強いタイプだそうである。

AGタイプは中間の人であるそうである。

そのAとGの強さの組み合わせて酒に対する強さが決まるそうである。

ううむ、よくわからん。

川端さんはGG型なので飲んではダメな人です。

ほほう、もともと日本列島にいた縄文人は酒に強いDNAのタイプで、大陸から来た弥生人は酒によわいDNAをもっているそうである。

それが混じり合って、酒の強い人弱い人がいるということになったのである。

酒はいくら鍛えても強くならないということであるそうである。

海老蔵さんは縄文人なんでしょうか、それとも泥酔してわけがわからなくなるとおっしゃってるので、大陸から来た弥生人なんでしょうか。

まあ、あたしは半々かね。

ちょっと縄文人のDNAが強いかね。

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