2011年1月22日土曜日

新型インフル、大人直撃、ワクチン接種呼びかけ

インフルエンザが大人を中心に急速に広がっているそうである。

新型流行の第2波だそうである。

国立感染症研究所は「患者は今後も増加するであろう」ということで、早めのワクチン接種を呼びかけているのである。

昨シーズンの第1波が子供を中心としたため、感染せずに免疫を持たない大人に流行しているそうである。

それで、この新型に感染して、すぐ医者にいかないといきなり肺炎を起こしたりして、悪くすると死んじゃうそうである。

まあ、インフルエンザは風邪とはちがうから、油断してはいけないのであるが、あたしは医者には行かないので、もちろん予防接種なんかするわけもないので、馬鹿丸出しで死んじゃう可能性もあるのであるが、まあ、それもこれも神様の思し召しであるので、なんでもいいのである。

まあ、できれば早めに感染して、免疫を作りたいので、外出もマスクなんかしないし、帰ってきても手洗いもうがいもしないのであるが、新型であるので、もちろん、あたしも今までにかかったことがない可能性の方が大きいので、急激に悪化して死んじゃう可能性も大きいわけであるのである。

インフルエンザは過去にまったくかかったことがない型であると、病状はものすごいことになるそうである。

そらそうである。

免疫がないのであるから、ウイルスはやりたい放題で、気管支だろうが肺だろうが咽頭だろうが、どんどん炎症を広げて、髄膜炎を起こしたりすると、アウトであるのである。

まあ、神様はいろいろ人口を減らす工夫をなさるのであるが、人間はしぶといので、なかなか減らないのである。

ゴキブリと人間はしぶといのである。

まあ、どうなるのか楽しみっちゃ楽しみであるが、命がけの人体実験みたいなもんであるのである。

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