2013年4月26日金曜日

紙の入試出願全廃、ネット経由のみに

名古屋市昭和区にある某中京大は24日、来春の一般入試から出願をインターネット経由のみとし、印刷代の節約、入試業務の効率化などが期待できるとして、紙による出願を全廃すると発表したのあるのである。

同大によると、近畿大など数校が既にネット経由に限定しているそーであるが、東海地方の大学では初めてということとであるのである。

まあ、そうはいってもインターネットが利用できない環境にある出願者については、電話での出願や窓口での願書提出を認めるつーことでもあるのである。

いやはや、すごいねこれ、時代はどんどん先行して、置いてけぼりのネットに不案内の中高年老年諸氏はとーしていいのかわからん人もいるとは思うのであるが、まあ、当たり前であるが、中高年老年で某中京大をお受験する人はそんなにおられないので「げげっ」とお嘆きになる人は僅少であると思うのである。

しかし、昨今は税務申告も電子申告てなことで、この先どんどんなんでもかんでも電子化されて、いったい社会がどーなるのか、さすがに稀代のSF作家象師匠にも想像力空想力妄想力が追いつかないのである。

まあ、たとえば携帯電話スマホタブレットの昨今の事情にしても、これ、30年前にはだーれにも想像がつかなかったわけである。

消費者のニーズに翻弄されて時代は勝手にその方向性を選択してあたしらの想像をはるかに凌駕した展開を見せるわけである。

脳てなものは不思議なもので、意志とは無関係に勝手にいろいろとよしなしごとを始めるのである。

こともあろうにけーさつかんが女性の洗濯もんの下着なんかを盗んでお捕まりになったりして、総額で億単位の莫大な給料と退職金と年金と確固たる社会的地位をふいにして人生大転落するのもその勝手に始めるよしなしごとのおかげであるのである。

つまり、このけーさつかんの下着どろぼーと同様に、時代は脳が勝手によしなしごとを繰り広げた結果でその方向性が決まるので、それを想像力で捉えようと思ってもなーかなかそうは問屋が卸さないわけである。

まあ、そんなこんなで、考えてもいかんともしがたいわけであるから、時代に流されても社会に流されても、水のごとくどんな器にも合わせることができるように訓練を積んでいくことが社会を軽やかに踏破していく身体の根本となるのである。

ううむ、仕事疲れでちょーしがいまひとつだけに無理やりだな。

まあ、いいや。

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2013年4月24日水曜日

日本経済の明日はどっちだ

まあ、3回連続の象源流神選株式投資塾である。

当日手仕舞いというお告げの原則を無視して前日ストップ高のテラを半分翌日に持ち越ししたらば、たちどころに神罰てきめんあらえっさっさーで、日経は前日の大幅高穴埋め調整で停滞して、テラも寄り付きから怒涛の前日割れで、あららこーらえれーこったとゆーことで、そこはそれ、資金の10分の1てな象源流投資法の強みで、即座にナンピン押し目買いで結局プラスで簡単軽快にさばいて、そのあと本日のお告げのメディネットてなわけのわからないのを買ったら、これがオワコンであるが、お告げ通りに怒涛の押し目が出て、まあまあのプラスで、サラリーマンの1ヶ月分ぐらいがどやどやで、わははははと大爆笑大笑破顔も、お告げを無視したことを神棚祭段に榊を奉納して三拝九拝で象の大神様に陳謝したのである。

どなたの体内にも神が鎮座ましましておられるのであるから、精進潔斎して身も心も清廉に研ぎ澄ませて、よーくお告げを聞いて、その通りにすれば人生は軽やかにカロヤンするわけであるが、ところがね、それじゃ面白くないのが世俗に生きるあたしら能なし霊能者の常で、やらんでもいいことを次から次へとなさるので、ただでも忙しい神の手をわずらわせて森羅万象大波乱のてんやわんやになるのである。

まあ、つまり、株は十分な資金を持ってすれば負けることはないとゆー誰だか知らん人の至言を心にも肝にもあそこにもよーく命じて、全資金資産投入なんて馬鹿丸出しのことをしなければ、窮地に陥ってもどーにかさばけるのである。

しかし、極貧赤貧窮乏の民のとくちょーで、よせばいいのに不十分な資金資産で始めるので、それで効率よく儲けようなんてさらにおまぬけ言語道断な方向性に驀進邁進して、信用デリバティブてないわばとーきおばくちちんちろりんにご参加ご開帳なさるので、しろーとが仕手や外人ヘッジファンドてなプロの皆さんの手練手管に勝てるわけもないので、上に下に翻弄されて、あっとゆーまに大破産倒産悲惨無残で夜逃げ逐電蒸発転居てな結末始末になるわけである。

これだけ梅干し食って口を酸っぱくして言っても、100万分の1の確率の明日の大富豪を夢見て、親からもらった貧の病のDNAをものともせずに荒廃荒涼の道を突き進むぱーの群れが今日も明日も明後日も日本経済の底を這いずりまわるわけである。

これで、尺は足りるかね。

プレビューを見てみましょうね。

どれどれ。

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2013年4月23日火曜日

日本全国累卵の危うき好景気

累卵の危うきとは、極めて不安定で危険な状態、てなことであるのである。

まあ、なんだ、お告げとはいいながら、前日に買ったいちごグループが寄り付きからストップ高売りぬけで大笑いしてしまったのであるが、ドワンゴを寄り付き高値で売り抜けたあとは外人さんがお起こしにならなくて膠着で、意外な展開でこっちがオワコンであったのであるが、まあ、日足をみるとネット選挙解禁法の足跡くっきりで、オワコンを追ってもしょーがないので、後場にバイオに遁走して、お告げにしたがって、テラてなへんな名前のやつを買ったら、終了に向けてストップ高で大笑いして、半分さばいて、本日に半分持ち越しで、さてさて、どーなるのかこーなるのか、本日の寄り付きしだいではもちろんこれも削除であるのはお約束であるのである。

まあ、お告げがない一般大衆愚民投資家の皆さんもこの時期はなんでも買えばそれなりお儲けになってるとは思うが、まあ、なんだな、しかし、こー安易に大枚おぜぜがどやどやと無節操にご来駕を賜ると労働意欲が失せるのである。

人間がだめになるねしかし。

日本全国で労働意欲が失せてキャバやふーぞくで狼藉してるおにーさんおとーさんがたーくさんいると思うわけであるが、これ、昨今はネットであるのでおねーさんおかーさんもやってるので、日本全国のほすとさんが大喜びかもしれないのである。

あたしのような神の使いの大霊能者だって、真夏の炎天下にヘルメットかぶって長靴履いて延々4時間も5時間も草刈りしてるのはなんのためなのか、目的も意味も見失うのである。

まあ、大霊能者がヘルメットに長靴で草刈りもなんだとは思うが、いくら大枚おぜぜが不労所得でどやどや入っても、年にン百万円も外注に出すのはバカバカしいので、やっぱり今年もヘル長で10キロちかくあるエンジン刈払い機を振り回すわけである。

これ、零細土地レンタル業の経験のないシロートさんには想像できないとは思うが、草刈りてなものは外注に出すと、とんでもない料金をとられるのである。

場所によっては100坪でン十万円とか請求されたりするのである。

これをあたしがヘル長でやればポカリが2本で済むのである。

樹木の伐採になるとさらにとんでもない料金で、大きな木を空師に頼むと1本ン万円で、4~5本もご依頼するとン十万円になったりするのであるが、あたしが2回クビを切りそーになったチェーンソーで命がけでやればやはりポカリ2本であるのである。

てなことで、超零細企業の我が社の恒例で体力自慢のしゃちょーは肉体労働一手引き受で、体力増強ダイエット効果満点のヘル長作業に今年もいそしむわけであるが、しかし、大枚おぜぜが毎日どやどやであるので意味ねーのである。

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2013年4月21日日曜日

ネット選挙解禁法が国会で成立

まあ、なんである、お告げ通りにとりあえず金曜の後場終了直前にドワンゴを買っておいたのであるが、そしたらみごとにネット選挙解禁法が成立したので、へへへ、こらこら、笑っちゃいけませんやね。

さらに、もうオワコンかもしれないいちごグループもお告げ通りに買っといたら、これもG20が好感触で終了つーことであるので、へへへ、こらこら、笑うんじゃないっ。

神のみ言葉を伝える神使とは思えないよーな品性品格のかけらもない心の闇を垣間見せてあたしのあそこは際限なく膨張するのであるって、シモネタかよ。

まあ、このようにして、すかっどのどんむすだんてなだんどー発射もびんぼーなのでおカネがないからなかなか発車オーライしないので、アベノミクスにのっかってさらにあたしのあそこは際限なく膨らむわけであるって、さらにシモネタかよ。

まあ、てなことを言ってちょーしこいててもいつどこで何が起きるかわかったもんじゃないのがあたしら売った買ったの山師人生ベタ街道であるのである。

ご存知の通り、ここんとこ関東地方も含めて小中の地震が頻発してるわけであるので、今日これがどかんとプレートずれ込み断層断裂で天変地異液状化ビル倒壊山崩れ火災発生で大混乱にならんとも限らないわけである。

そうなると市況どころではないので、大ぼーらくは必定で全国各地で追証追い込み破産倒産一家離散でいつもの錦ヶ浦東尋坊富士の樹海は大賑わいとなるわけである。

この世現世の爾今嚮後は誰にも予測不可能であるのである。

だからね、こんな累卵の危うきものに間違っても全財産資産有り金をはたいてのっかっちゃいけないのである。

経済象源論でもこんな不確実で心許ないものに大事なおぜぜをお使いになる場合には資金の10分の1てな解説をしているわけであるが、基本的にはお小遣いの範囲内つーのが正解であるのである。

まあ、日本のサラリーマンのおとーさんの平均的なお小遣いは、まあ、ひとりひとり聞いて回ったわけではないのでよくわからんが、テレビ番組なんかを見てるとざっくりと年に50万てなもんだろうから、まあ、そんなもんである。

ああ、年収の10分の1てなことも言えるわけであるなあ。

年収が500万であれば50万、1000万であれば100万、5000万であれば500万てなことであるわけであるのである。

しかし、もちろん、信用、デリバティブてなものは論外であるのは言うまでもないことである。

現物だけであれば、これ、まあ、大失敗しても自分のお小遣いが何割か減るだけであるのである。

だから、サラリーマンのおとーさんであれば、昼めし代と飲み代をすこーし節約すればいいだけであるので、おかーさんにも怒られないし、家庭生活にはいっさい支障はきたさないのである。

ううむ、象源流投資法は秀抜にして妙々たる絶技であるのである。

年収が200万であれば20万てなことであるが、年収200万の場合であれば、おそらく家賃引いたら食うや食わずで、20万でも貴重であるから、まあ、やらないことをお薦めするのである。

だいたいが極貧赤貧窮乏の民の皆さんはカネを持ったことがないために虚妄の世界のカネの流れがさっぱり見えないという特徴があるのである。

見えないのであるから、これ、どーやってもこーやっても一攫千金は無理難題であるとゆーことをよーく理解しないといけないとゆーことを口を酸っぱくして疾風怒濤の能書きに数千万言をついやしてるわけであるが、これがね、だいたいが聞く耳を持ってる人は最初から象気功なんか読んでないのである。

つまり、そーいった貧窮にあえぐ皆さんはカネもーけの脳力が皆無であるのであるつーことが原因で貧窮にあえいでいるわけである。

脳力がないのであるから体力を使い身を粉にして地道に働くのが人生をもっともうまく泳ぎ渡るすべであるのであるが、これがね、どーゆーわけか、極貧赤貧窮乏の民の皆さんにかぎって、地道に働くのを嫌ってわけのわからない儲け話にのって少ない資産をさらにすり減らすのである。

ううむ、ネット選挙解禁法はいったいどこへ行ったのか、すっかり極貧赤貧窮乏の民救済法になってるのである。

まあ、なんだ、あしたの寄り付きのよーすで、これ削除するのはお約束であるのである。

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2013年4月14日日曜日

鳥インフルエンザ・H7N9型

まあ、なんである、大騒ぎしてるが、2兆円弱てな日本の大手企業より少ない国家予算で国民が食うや食わずのお国柄のびんぼー国から一発30億円てなとんでもない金額のもんを、あちこちに向けて複数発射できるのかどーなのか、はたして長と出るか半と出るかお楽しみは付きないわけであるが、それよりもなによりも、現在も毎日、某ちゅーごく各地に飛び火して大騒ぎの鳥インフルエンザ・H7N9型の方が日本にとっては深刻な大問題であるのである。

これ、まあ、どんどんお亡くなりになる人が増えていることでもわかるとおり、ワクチンが早急に開発されないとえらいこっちゃになるのである。

ちゅーごくでは既に有効なワクチンが開発されてると言い張ってるわけであるが、なにしろあーゆーお国柄であるので、眉唾と考えた方がいいのはゆーまでもないことであるので、日本で大研究しないと手遅れになって、なにしろ致死率が14-15%のSARS以上てな話もあるのであるから、これ、ウイルスが変異して人から人への感染力を持って、ワクチンが開発されない状況で日本に上陸すればとんでもない人数がお亡くなりになる事態にならんともかぎらんのである。

基本的にいっさい予防も対策も講じないとゆーコンセプトで人生を送る所存のあたしは免疫が唯一の頼りであるが、まあ、なにしろこのH7N9型にはどなたも免疫がないわけであるから、大霊能者象師匠といえどもどうなるかは神のみぞ知るとゆーことに相成るわけである。

おいおいなんで神の遣いの神の御子の大霊能者のくせに神のみぞ知るなんだ、なんてツッコミをいれられてもどないもこないもなりまへんのである。

霊能力者も鳥インフルのウイルスには勝てないのである。

超能力者でも鳥インフルのウイルスには勝てないのである。

気功師も鳥インフル患者を治療する前に、うっかりしてると本人が鳥インフルのウイルスに勝てなくてお亡くなりになってしまうのである。

修行を積んだヨガの行者も鳥インフルのウイルスの前にはその修業がなんの役にも絶たないのである。

悟りを開いたと言い張るぱーも鳥インフルのウイルスには手も足も出ないのである。

人感染の鳥インフルが上陸したらば神頼みもへったくれもないのである。

常々、あたしが気なんかなんの役にも立たないとほざいてることが、すべからく成就されてしまうのである。

鳥インフルにかかったら、神仏はあちらに置いといて、あれこれぐだぐだ言ってないで、とにもかくにも病院に直行して「センセー、おちゅーしゃして」とお願いしなければいけないのである。

その場合、えもいわれぬおねーさまやえもいわれぬ奥さまは「センセー、ふといおちゅーしゃして」なんて言ったりするとちがうふとーいおちゅーしゃをあらぬところにされてしまう場合もあるので注意が必要であるとゆーことをひとこと付け加えておくのである。

酸いも甘いも噛み分けた象源亭象師匠ならではのイキな鳥インフル諧謔であるが、しまいには顰蹙を買うのでこの辺で高座を降りるのである。

これ削除かな。

まあ、書いちゃったので一応上げてみましょうね。

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