2013年4月14日日曜日

鳥インフルエンザ・H7N9型

まあ、なんである、大騒ぎしてるが、2兆円弱てな日本の大手企業より少ない国家予算で国民が食うや食わずのお国柄のびんぼー国から一発30億円てなとんでもない金額のもんを、あちこちに向けて複数発射できるのかどーなのか、はたして長と出るか半と出るかお楽しみは付きないわけであるが、それよりもなによりも、現在も毎日、某ちゅーごく各地に飛び火して大騒ぎの鳥インフルエンザ・H7N9型の方が日本にとっては深刻な大問題であるのである。

これ、まあ、どんどんお亡くなりになる人が増えていることでもわかるとおり、ワクチンが早急に開発されないとえらいこっちゃになるのである。

ちゅーごくでは既に有効なワクチンが開発されてると言い張ってるわけであるが、なにしろあーゆーお国柄であるので、眉唾と考えた方がいいのはゆーまでもないことであるので、日本で大研究しないと手遅れになって、なにしろ致死率が14-15%のSARS以上てな話もあるのであるから、これ、ウイルスが変異して人から人への感染力を持って、ワクチンが開発されない状況で日本に上陸すればとんでもない人数がお亡くなりになる事態にならんともかぎらんのである。

基本的にいっさい予防も対策も講じないとゆーコンセプトで人生を送る所存のあたしは免疫が唯一の頼りであるが、まあ、なにしろこのH7N9型にはどなたも免疫がないわけであるから、大霊能者象師匠といえどもどうなるかは神のみぞ知るとゆーことに相成るわけである。

おいおいなんで神の遣いの神の御子の大霊能者のくせに神のみぞ知るなんだ、なんてツッコミをいれられてもどないもこないもなりまへんのである。

霊能力者も鳥インフルのウイルスには勝てないのである。

超能力者でも鳥インフルのウイルスには勝てないのである。

気功師も鳥インフル患者を治療する前に、うっかりしてると本人が鳥インフルのウイルスに勝てなくてお亡くなりになってしまうのである。

修行を積んだヨガの行者も鳥インフルのウイルスの前にはその修業がなんの役にも絶たないのである。

悟りを開いたと言い張るぱーも鳥インフルのウイルスには手も足も出ないのである。

人感染の鳥インフルが上陸したらば神頼みもへったくれもないのである。

常々、あたしが気なんかなんの役にも立たないとほざいてることが、すべからく成就されてしまうのである。

鳥インフルにかかったら、神仏はあちらに置いといて、あれこれぐだぐだ言ってないで、とにもかくにも病院に直行して「センセー、おちゅーしゃして」とお願いしなければいけないのである。

その場合、えもいわれぬおねーさまやえもいわれぬ奥さまは「センセー、ふといおちゅーしゃして」なんて言ったりするとちがうふとーいおちゅーしゃをあらぬところにされてしまう場合もあるので注意が必要であるとゆーことをひとこと付け加えておくのである。

酸いも甘いも噛み分けた象源亭象師匠ならではのイキな鳥インフル諧謔であるが、しまいには顰蹙を買うのでこの辺で高座を降りるのである。

これ削除かな。

まあ、書いちゃったので一応上げてみましょうね。

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