2013年4月21日日曜日

ネット選挙解禁法が国会で成立

まあ、なんである、お告げ通りにとりあえず金曜の後場終了直前にドワンゴを買っておいたのであるが、そしたらみごとにネット選挙解禁法が成立したので、へへへ、こらこら、笑っちゃいけませんやね。

さらに、もうオワコンかもしれないいちごグループもお告げ通りに買っといたら、これもG20が好感触で終了つーことであるので、へへへ、こらこら、笑うんじゃないっ。

神のみ言葉を伝える神使とは思えないよーな品性品格のかけらもない心の闇を垣間見せてあたしのあそこは際限なく膨張するのであるって、シモネタかよ。

まあ、このようにして、すかっどのどんむすだんてなだんどー発射もびんぼーなのでおカネがないからなかなか発車オーライしないので、アベノミクスにのっかってさらにあたしのあそこは際限なく膨らむわけであるって、さらにシモネタかよ。

まあ、てなことを言ってちょーしこいててもいつどこで何が起きるかわかったもんじゃないのがあたしら売った買ったの山師人生ベタ街道であるのである。

ご存知の通り、ここんとこ関東地方も含めて小中の地震が頻発してるわけであるので、今日これがどかんとプレートずれ込み断層断裂で天変地異液状化ビル倒壊山崩れ火災発生で大混乱にならんとも限らないわけである。

そうなると市況どころではないので、大ぼーらくは必定で全国各地で追証追い込み破産倒産一家離散でいつもの錦ヶ浦東尋坊富士の樹海は大賑わいとなるわけである。

この世現世の爾今嚮後は誰にも予測不可能であるのである。

だからね、こんな累卵の危うきものに間違っても全財産資産有り金をはたいてのっかっちゃいけないのである。

経済象源論でもこんな不確実で心許ないものに大事なおぜぜをお使いになる場合には資金の10分の1てな解説をしているわけであるが、基本的にはお小遣いの範囲内つーのが正解であるのである。

まあ、日本のサラリーマンのおとーさんの平均的なお小遣いは、まあ、ひとりひとり聞いて回ったわけではないのでよくわからんが、テレビ番組なんかを見てるとざっくりと年に50万てなもんだろうから、まあ、そんなもんである。

ああ、年収の10分の1てなことも言えるわけであるなあ。

年収が500万であれば50万、1000万であれば100万、5000万であれば500万てなことであるわけであるのである。

しかし、もちろん、信用、デリバティブてなものは論外であるのは言うまでもないことである。

現物だけであれば、これ、まあ、大失敗しても自分のお小遣いが何割か減るだけであるのである。

だから、サラリーマンのおとーさんであれば、昼めし代と飲み代をすこーし節約すればいいだけであるので、おかーさんにも怒られないし、家庭生活にはいっさい支障はきたさないのである。

ううむ、象源流投資法は秀抜にして妙々たる絶技であるのである。

年収が200万であれば20万てなことであるが、年収200万の場合であれば、おそらく家賃引いたら食うや食わずで、20万でも貴重であるから、まあ、やらないことをお薦めするのである。

だいたいが極貧赤貧窮乏の民の皆さんはカネを持ったことがないために虚妄の世界のカネの流れがさっぱり見えないという特徴があるのである。

見えないのであるから、これ、どーやってもこーやっても一攫千金は無理難題であるとゆーことをよーく理解しないといけないとゆーことを口を酸っぱくして疾風怒濤の能書きに数千万言をついやしてるわけであるが、これがね、だいたいが聞く耳を持ってる人は最初から象気功なんか読んでないのである。

つまり、そーいった貧窮にあえぐ皆さんはカネもーけの脳力が皆無であるのであるつーことが原因で貧窮にあえいでいるわけである。

脳力がないのであるから体力を使い身を粉にして地道に働くのが人生をもっともうまく泳ぎ渡るすべであるのであるが、これがね、どーゆーわけか、極貧赤貧窮乏の民の皆さんにかぎって、地道に働くのを嫌ってわけのわからない儲け話にのって少ない資産をさらにすり減らすのである。

ううむ、ネット選挙解禁法はいったいどこへ行ったのか、すっかり極貧赤貧窮乏の民救済法になってるのである。

まあ、なんだ、あしたの寄り付きのよーすで、これ削除するのはお約束であるのである。

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