2012年11月7日水曜日

オバマ米大統領再選

米大統領選は6日、全米各地で投開票が行われ、米メディアによると、民主党のバラク・オバマ大統領(51)が共和党のミット・ロムニー前マサチューセッツ州知事(65)を破って、再選を確実にしたつーことであるのである。

まあ、よかったというのか、これで今まで変わりなく米経済は低迷してその煽りで日本経済はさらに低迷してさらなるデフレは加速するという、あたしにとっては実にありがたい状況つーことになるかもれないのである。

まあ、アメリカの皆さんも古きよき強いアメリカ回帰よりは、もめごとをやめる方向のアメリカ継続を選んだわけである。

そらそうである。

景気経済の活性化よりも、いつどうなるかわからないという危機的状況を生み出す可能性のあるリーダーを選ぶより、できるだけ穏便な方向にことを進めるリーダーの方が安心であるのである。

先進国の共通した傾向で、できるだけ平穏に暮らすことでを選ぶのである。

今がそれなしに安定してるのに、それをぶち壊してまで、向上しようとは思わないわけである。

いわゆる恒常性の維持であるのである。

まあ、それでも半分はロムニーさんに投票したわけであるから、その皆さんは危機的状況を波乱ていても、今の苦境を脱したいという皆さんもたーくさんおられるのが現状であるのである。

日本でも、あたしみたいな現在のデフレ続行をこよなく愛するろくでなしと、なんとかこの状況を変えたいとする非常事態宣言の皆さんがおらるわけである。

野田さんもストレスでろれつが回らなくなってる状況でさてさて解散は年内なのかはたまた正月早々なのか、オバマさん再選でこの先野田内閣の生命線はいったい伸びるのか切れるのか、阿部さんの胃腸の具合はどうなのか、維新のがらくた国会議員を橋本さんはこの先いったいどーするのか、どう考えてもにっちもさっちもいかない石原さんはこのまま暴走老人から痴呆老人に名称を変更するのか、わがままを叱られた真紀子お嬢は家に帰って腹立ちまぎれに直紀さんをしばくのかどうなのか、ますます波乱を含んで日米経済と霊能新聞の明日はどっちだ。

ははは、なんだこりゃ。

なんか悪いもん食ったのかね。

今日の昼飯の某まるちゃんせーめん醤油味のせいかな。

テレビで役所さんが「なんだこりゃ!?」と連呼してるので、ぜひ何なのか解明しないといけないので、速攻で仕事のついでに通りがかりのスーパーで買ってきたのである。

まあ、これね、たしかに乾麺なのに麺が生麺みたいな食感で、なるほどと思うのであるが、つゆがねえ、あたし的にはたいしてまいうーでもないのである。

これ、あくまでもあたし的にはであって、人によっては大変まいうーなのかもしれないのはいうまでもないことであるのである。

まいうーって今時ゆーやつもいるのかいないのか、石ちゃんもこのさきあのデブを保てるのかどうなのか、とーにょーが出たらデブタレはそれで終了であるのである。

象さんのご飯かよ。

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